スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

受動的観賞

2009年10月24日 14:09

postcard.jpg

一方的な問いかけに対して
答えは自分から求めるもので、
見るものでも聞くものでもない
それはどんなものかなんて知らない
正しいか正しくないかも知らない

自分の中にあるそれがそうなのかもしれない

なにも考えずに
記号を目で捉えて
記号が右の耳から左の耳へ通り抜けて
一方的なモノを受け取るのはいかなるものなのか?

そこにホントなんて本当にあるのか?
疑ったことはあるか?

ホントの事は自分で知れ
ホントの事は自分で探せ
ホントの事は何なのか
自分で考えろ

正しいか正しくないか
ホントなのかウソなのか
そんなのはどうでもよくて

重要なのは
どうしてそれがホントなのかウソなのかを見極め考えることで
最終的に見極め考えるのは自分自身。


…的なイメージで
恐れ多くもポストカードを作りました。

全然それっぽくするつもりは無かったのですが
20世紀少年っぽいと言われました…orz
ああ…なるほど、”ともだち”ですね。
まあ、ある意味あってるのかもしれないですね。


話は変わって
最近思うのが、
アニメとかロボットモノをパチンコにするのはどうなんですかね?
私はパチンコをやらないのですが
あまり好感は持てないですね。

賭け事がどうとかというより
作品とパチンコは
全然繋がりのないモノじゃないですか奥さん。

キャラクター商売として捉えるのかねぇ…?

さぁねぇ…


愛・おぼえていますか/リン・ミンメイ(飯島 真理)
スポンサーサイト


コメント

    コメントの投稿

    (コメント編集・削除に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)

    トラックバック

    この記事のトラックバックURL
    http://garublo.blog42.fc2.com/tb.php/86-095e55d6
    この記事へのトラックバック


    最近の記事


    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。